と、いうことは完全禁煙から2週間が経過したことになります。
その間、愛煙家にとって分岐点となった2010年10月1日を経過し、僕が愛したセブンスターが440円というフザけた世の中になっています。
前回書いたように、ちょっとトラブった影響で、以来薬の服用をやめております。
タバコが吸いたくて仕方なくなったときにいつでも服用できるよう、常に手元には持っています。が、今はほとんど飲んでいません。
まあ、このチャンピックスという薬はそもそもタバコを吸いたいときに、タバコの代替物として服用するというモノではないので、上記の行動にはまったく合理性がありません。
しかし、私に限って言うならば、
「タバコを吸うこと」イコール「薬を飲まなくてはならない」
「薬を飲む」イコール「死ぬほど気持ち悪い」
→タバコを吸うこと=死ぬほど気持ち悪い
→死ぬほど気持ち悪い思いはしたくないからタバコ吸わない
という動機づけ、条件づけがうまいこと形成できたので、禁煙が続いているものと思います。
舘ひろしのCMもパターン変わりましたね。
ひとまず今は、薬もタバコも止められています。
プログラム終了まで、経過観測します。
0 件のコメント:
コメントを投稿